昭和30年代
<水揚げの様子>
当時は手作りの丸い竹籠に生ちりめんを入れて工場へ運んでいた

昭和40年代
<進水式の様子>

昭和50年代
<天日干し風景>
現在は機械化されているが、当時は手干しだった

<出荷風景>

昭和62年
<ちりめん選別風景>

昭和64年
<二代目、三代目夫人>

そして、いま・・・
<水揚げの様子>

<釜茹でへ>
生ちりめんをきれいに水洗いしたあと、釜茹でへ

昔は全て手作業だったが、現在は機械化され効率が良くなった


<天日干しの様子>

<箱詰め作業の様子>
